2007年
本庄クラスと前橋クラスの両方が集まり稽古しました。
その後は恒例の忘年会。今年もがんばりましたね。皆さんお疲れ様でした。

今回の受験者は7名で、初めて審査を受ける人がいる一方で、いよいよ初段へ挑戦する道場生もいます。
今回はフランスから視察に訪れた一行のため、審査前に模範演舞も行いました。


まだ慣れない場所ですが、ここからまた新たな道を歩むことになります。

たくさんの生徒が稽古し、旅立って行った場所であり、数々の思い出があります。
11月からは前橋総合福祉会館に移動して稽古を続けます。

青年国際交流機構とは、総理府、総務省、内閣府の青年国際交流事業の各事業の参加青年で組織された団体です。
多国間交流事業を通じた日本と諸外国の青年の交流により、青年相互の理解と友好を促進するとともに、青年の国際的視野を広めて、国際協調の精神を養い、次代を担うにふさわしい青少年を育成することを目的としています。
各事業において、我が国及び諸外国の参加青年は、世界的視野に立った共通課題の研究・討論、自国の文化の紹介などの各種交流活動や、産業・文化・教育施設の視察、ホームステイなどの活動を行い、友好、親善を深めます。
また、各事業に参加した日本青年たちは、「日本青年国際交流機構」を組織し、海外で得た貴重な体験をいかし、地域社会、あるいは職域などにおいて社会貢献および国際理解・協力等の促進のための諸活動を行っています。
昭和36年、「日本青年海外派遣」事業の既参加青年組織として「日本青年海外派遣青友会」が結成され、次いで昭和43年「青年の船」の既参加青年組織として「青年の船の会」が組織され、昭和60年には活動組織としての確立を目指して両者が統合し「日本青年国際交流機構」が発足しました。
そのなかで行われた空手講習会のもようです。
テーマは
今回の”空手で世界を健康に”
「ネパールに道場を建設されたエピソードや、空手を通した健康法について実演を交えお話いただきます。世界に広がる日本の伝統文化「空手」を、この機会にぜひ体験してください。 」

皆さん忙しい中集まってくれて、楽しいひとときをすごすことができました。
仕事の都合で通えなくなった道場生がいれば、今年入会した道場生もいます。
毎年、少しずつメンバーは変わりますが、来年も無事に開催したいものです。


日本に来ている外国の皆さんが対象の講習会で、1クラス1時間15人を計2回行いました。
内容は空手の基本や試し割の実演、型の実演などです。
空手の体験として、正拳によるロウソクの火消しや垂らし新聞紙切りなどを一緒にやり、大盛況でした。
無事に終了して記念撮影。
これをきっかけとして多くの方に空手に興味を持ってもらえればいいと思います。
今回は受験人数が多かったため、ずいぶん時間がかかってしまいました。
初めて審査を受ける人は緊張でガチガチでしたね。
実力の半分くらいしか出なかったと思います。
最初はみんなそうなので、次は実力を存分に発揮できるように頑張りましょう!






2007年度稽古納め
12月22日は2007年度最後の稽古です。本庄クラスと前橋クラスの両方が集まり稽古しました。
その後は恒例の忘年会。今年もがんばりましたね。皆さんお疲れ様でした。

2007年度後期昇級試験
11月10日に2007年度後期の昇級試験が行われました。今回の受験者は7名で、初めて審査を受ける人がいる一方で、いよいよ初段へ挑戦する道場生もいます。
今回はフランスから視察に訪れた一行のため、審査前に模範演舞も行いました。


新稽古場:前橋総合福祉会館
2007年11月からは新しい稽古場として前橋総合福祉会館を使用します。まだ慣れない場所ですが、ここからまた新たな道を歩むことになります。

前橋県庁にお別れ
2007年10月をもって、長年稽古してきた前橋県庁30階のふれあいラウンジとお別れです。たくさんの生徒が稽古し、旅立って行った場所であり、数々の思い出があります。
11月からは前橋総合福祉会館に移動して稽古を続けます。

青年国際交流機構で空手講習会
2007年10月13日に青年国際交流機構(IYEO)の関東ブロック大会で空手講習会を行いました。青年国際交流機構とは、総理府、総務省、内閣府の青年国際交流事業の各事業の参加青年で組織された団体です。
多国間交流事業を通じた日本と諸外国の青年の交流により、青年相互の理解と友好を促進するとともに、青年の国際的視野を広めて、国際協調の精神を養い、次代を担うにふさわしい青少年を育成することを目的としています。
各事業において、我が国及び諸外国の参加青年は、世界的視野に立った共通課題の研究・討論、自国の文化の紹介などの各種交流活動や、産業・文化・教育施設の視察、ホームステイなどの活動を行い、友好、親善を深めます。
また、各事業に参加した日本青年たちは、「日本青年国際交流機構」を組織し、海外で得た貴重な体験をいかし、地域社会、あるいは職域などにおいて社会貢献および国際理解・協力等の促進のための諸活動を行っています。
昭和36年、「日本青年海外派遣」事業の既参加青年組織として「日本青年海外派遣青友会」が結成され、次いで昭和43年「青年の船」の既参加青年組織として「青年の船の会」が組織され、昭和60年には活動組織としての確立を目指して両者が統合し「日本青年国際交流機構」が発足しました。
そのなかで行われた空手講習会のもようです。
テーマは
今回の”空手で世界を健康に”
「ネパールに道場を建設されたエピソードや、空手を通した健康法について実演を交えお話いただきます。世界に広がる日本の伝統文化「空手」を、この機会にぜひ体験してください。 」

2007年度夏季合宿in軽井沢
毎年恒例の軽井沢合宿(相変わらず合宿とは名ばかり)が9月16,17日に行われました。皆さん忙しい中集まってくれて、楽しいひとときをすごすことができました。
仕事の都合で通えなくなった道場生がいれば、今年入会した道場生もいます。
毎年、少しずつメンバーは変わりますが、来年も無事に開催したいものです。


JETプログラムでの空手講習会2007
2007年8月17日に、群馬県前橋のJETプログラムにおいて、毎年夏の恒例行事となりました空手の講習会を行いました。日本に来ている外国の皆さんが対象の講習会で、1クラス1時間15人を計2回行いました。
内容は空手の基本や試し割の実演、型の実演などです。
空手の体験として、正拳によるロウソクの火消しや垂らし新聞紙切りなどを一緒にやり、大盛況でした。
無事に終了して記念撮影。
これをきっかけとして多くの方に空手に興味を持ってもらえればいいと思います。
2007年度前期昇級試験
半年に一度の昇級審査、無事に終了しました。今回は受験人数が多かったため、ずいぶん時間がかかってしまいました。
初めて審査を受ける人は緊張でガチガチでしたね。
実力の半分くらいしか出なかったと思います。
最初はみんなそうなので、次は実力を存分に発揮できるように頑張りましょう!




